お医者さんびっくり!緊急搬送後の変化 

今日はポカポカ陽気だった奈良。
外に出ると、風は冷たいのですが
日の当たる窓際にいれば
自然光の暖かさでとっても癒されます。
今年の夏はものすごく暑かったので
太陽好きな私もさすがに
陽をさける日は多く、
10月になって、やっと
喜んで太陽を浴びれているかも(笑)
今年は私の身近な人でも
熱中症になったという人が
多かったのですが
みなさんは
どうだったでしょうか?
 
先月、久しぶりに会いにいった叔父は、
「7月に熱中症みたいになって
それ以来まだしんどいんだよ・・」
と言っていました。
レメディーを知っている人なら
すぐにアドバイスできるのですが
そうじゃないとなかなか突然こういうものを
おすすめすることって難しいので
そうなんだ〜
無理しないでね〜
と話していたんです。
そんなことがあった後、
なんと受講生Mさんから
驚きの体験談がよせられました。
今年の夏に、
ご家族が熱中症で痙攣を起こし
かなり危険な状態で
救急搬送されたのだそうです。
連絡を受けて
すぐさまレメディーを持って
病院へ急がれたというMさん。
当時の状況は、
腎臓がかなり疲弊していて
もう透析寸前の状態であると
告げられたそうで、
そのまま2日間の入院。
その間は、レメディーを
どんどん活用されました。
そして、
別の病院に転院しなければならないと言われ
転院する準備も進めておられたのですが
なんとっ
お医者さんもびっくりされるほどに
早く回復し、
結局、転院の必要がなくなり
退院できてしまったのです。
これは絶対レメディーのおかげだー!
知っててよかった〜
と喜んでおられました^^
 
熱中症というのは、
軽いものから、
命取りになりかねない
危険な段階までありますが
このように、
体にレメディーの助けが入ることで
素晴らしい変化がみられるのです。
もちろん、
その人に必要なレメディーを
必要なタイミングでとることが大切なわけですが
レメディーによって
自然治癒力を大きく引き出すことで
普通の病院の当たり前では考えられないほどの
変化だって起こってしまうんですね。
いざというときでも
命を守るための
心強いツールになる!!
しかし、まだまだ知っている人や
知っていても使いこなせている人が少ないという・・
そんな隠れたスーパー自然療法
それがホメオパシーなのです^^
今日はこのへんで。

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