冷え症の常識を疑え

前回の記事では
世の中で信じられていることと
真実は真逆なことがある!
ということを書かせていただきました。

世の中で信じられていること、
当たり前だと思っていること、

その一つに
「冷え性の人は
温めることが大切」

これもありますよね。

でも、温めることで
本来の「自分で温める力」
(自然治癒力)
どんどん鈍ってしまう

ということを知っている人は・・・

なかなか
いらっしゃいません。

せっせと温めることで
冷え性がなおらないどころか
冷え性が固定化
していくことにも
繋がるわけなんです。

ですから温めるのも
ほどほどに・・!!!

知らないと怖いことや
知らないことで損することって
たくさんありますけど

他にもたとえば・・
歯の治療の痛み対処
もそうです。

みなさんは
治療後の痛みには
どのように対処しますか?

とくに、
神経の治療をした後の
激しい痛みなんかには

ふつうは
「鎮痛薬」を
使いますよね。

お薬が嫌いな人でも、
この時ばかりは
鎮痛剤に頼らずして
乗り越えるのはけっこうつらいと思うんです。

でも、

薬ばかりとっていると
どんどん薬がきかない
体になる!

・・そんなことが
起こりますね。

薬に頼ってばかりいると
どんどん痛みに
弱くなってしまうんですよね。

だから
もっともっと
お薬が手放せなくなっちゃう・・

あれ???

そうです、これさっきの
「冷え」と同じことなんですよ。

温めグッズにばかり
頼っていると
どんどん冷えに
耐えられない体になり、

もっともっと
温めグッズが手放せなくなる・・

でもね、そうならない
安全な方法も
あるんですよ^^

もちろん、
ホメオパシーです!

ホーム・ホメオパシー受講生さんたちは
歯の痛みに対しても

レメディーという
副作用のない安全な方法で
対処されるんです。

痛みに使えるレメディーは
いろいろあるので
講座の中で使い分けを
お伝えしているのですが

先日、体験談を
シェアしてくださった方は
3回、歯の神経の治療を
されたのですが、

まず
1回目の治療の後は
2日間は痛くて食事ができなかった・・

「でも、神経の治療してるんだから
こんなもんだよね・・」
というかんじだったそうなのですが

2回目の同じ治療では
治療後に痛みのレメディーを
とったところ、

「あれ?前回と
痛みが全然違う!!!!
ご飯もたべれる!よかった〜
すごいなぁレメディーって」

そんなわけで
病院から出された鎮痛剤を
とることはなかったんですって。

さぁそして
3回目の治療。。

今回は、治療の前後で
レメディーをとってみたら・・

「全然痛くない!!!!
え〜〜〜
うそでしょ!?」

このような感動のお声を
シェアしてくださいました^^

痛みには鎮痛剤
という当たり前

火傷には冷やす
という当たり前

冷え性には温める
という当たり前



全然、
そんなことないんですよ〜!

ってことなのです。

では次回からは

冷え性の
根本解決について
書きたいと思います。

ではまた!

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