強烈な食あたりもホメオパシーなら一晩で回復

今日は我が家の話なのですが、
一昨日の夕飯に
スパイスのきいたカレーを食べたという母。
その直後から
ひどい食あたりで、
一晩中、一睡もすることなく
下痢と嘔吐を繰り返し
朝になって、もう出るものがなくなっても
ひどい吐き気と胃痛で
完全にダウンしていたのです。
(ですが、私がそれを知ったのは、
昨日の夕方のことでした..)
ソファーの上で胃を抑えながら
うなだれ、目も虚ろ・・。
カレーを食べてからの約24時間、
眠れないほど未だに胃痛がひどいらしく
病院の薬をもらいにいったけど
全然効いていないんだとか。。。
 
あぁ〜〜〜〜・・
もうこれは完全に
レメディーの出番ですよね。
ほんとうは、早くから
レメディーを使っていれば
病院にいくことなく
楽になっていた可能性が
高いのですけれども、
私が知るのが遅かったため
対応は出遅れになってしまいましたが
今からでも
できることは山ほどある!!
のがホメオパシー。
 
「薬飲んで、あとは回復まで様子見てね」
と病院で言われても、
家庭にホメオパシーを使える人が
ひとりでもいれば
もっともっと早い回復を
実現できますから^^
母は憔悴しきっていましたが
体の状態や精神状態を見て、
「レメディーがヒットすれば
多分明日には良くなるだろうな」と
思いましたので、
まずは思いつく
レメディーをあたえてみることに。
1時間後には
「ちょっとマシかな・・」
と言い、
また1時間後には
「ちょっと良くなってきたわ・・」
と言い、
その様子から
レメディーがちゃんと合っているのが
わかりましたので
数種類のレメディーを選び直し、
翌朝を待つことに。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
朝。
普通に動けるようになっていましたー!
(まだ普通の食事は無理みたいですが)
だけど、
一昨日の夕食後から昨日の夜まで
動くこともままならない状態だったわけなので
一晩でここまで復活したのは
さすがレメディー!
よく働いてくれたな〜と
いうかんじです。
(レメディーでこうなるのは
想像できていましたがね♪)
 
受講生さんはよく
「ホメオパシーを日常に取り入れたことで
いろんな不調や病気に
焦りや不安がなくなりました
とおっしゃいます。
それは病院へいく前に
『できることがある』という
手段があることへの安心感と
『レメディーで体が反応することが
わかっている/経験済み』という
生命力への信頼が
高まるからではないかな〜
と思うんですよね^^
ホメオパシー、
もっともっと広まるといいな〜!
では今日はこのへんで。

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