素敵なアフリカ文化に学ぶ

コロナ鬱や、
子供が不登校になるケースが
最近増えているそうです。
ただ、秋になってから
各地でお祭りやイベントが
開催される様にもなってきて
「あ〜このかんじ懐かしい!」
と思う様な賑わいを感じるここ最近、
みなさまはいかがでしょうか?
もう、、、こういうの
3年ぶりかな!?
まだマスクをつけてらっしゃる人も
多いけれど、
活気が戻ってくるってのは
やっぱりいいですね。
娘もお友達みんなと一緒に
ハロウィン企画を考えているよう↓ ↓
目を輝かせて、
ワクワクしている子供らの気持ちが
ビシビシと伝わってきました^^
コロナで遠足も文化祭もなくなり
給食は黙って食べろだし
対面で話しちゃダメルールで
過ごしてきた3年間、
こんなこと、
ずっとできなかったもんねー(T_T)
子供時代の
「あ〜あのとき楽しかったなぁ」
「あ〜あのときこんなことできて
良かったなぁ」
そんな思い出をつくるチャンスが
奪わてましたからね・・
日本は自殺大国だなんて
よく言われますが、
主人の出身地、アフリカでは
自殺というのは、
とっっっても珍しいことなのです。
主人はいつも
「人生で一番大事なのは希望だ」
と言うのですが
希望を持ち続けるポイントは?
と聞くと、
’’子供時代の過ごし方’’
と言います。
大人みんなで子供を守り、
子供に手を差し伸べる社会があって
そのおかげで子供たちは
安心してのびのびと
自然の中で遊ぶことができるので
「子供時代は
楽しいことしかなかった!」
と言います。
(この写真は本人ではありません^^;)
自分の親だとか
そうじゃないとかは
関係なくって、
例えば、遊んでいてお腹が空いたら
よその家でもいつも大人が
ご飯を食べさせてくれたという!
塾というのも、
学習面で何か障害があったりする子には
特別に認められていたけれど
基本的に
塾は法律上NG!
学校の勉強ができているのに
さらにその学力を伸ばすための塾は
禁止だったそうです。
なぜなら、子供には
勉強をさせることよりも
遊ばせることが
何よりも大事なことだ
という社会の考えからだそうです。
そんな環境で育ってきた子供たちは
大人になって何か大きな困難に
ぶち当たったとしても
「人生は楽しい」というのが
思考の根本にあり、
「きっとなんとかなる」
という希望が細胞の中に
しっかりと入っているよう。
’’なんとかなる’’というのは
具体策のことではなく、
希望という
見えないエネルギー
のことで
さらに、
生きるエネルギーが
湧き出る土台でもあります。
単純に国の違いだけで
比較はできないですが
大雑把に言っても
日本にこれほど自殺や
うつ患者がいるというのを
見過ごしてはいけない気がしてなりません。
タイムマシーンで
過去をやり直すということは
できないけれど
過去の記憶を上手に修正し
今からでも希望を育てることは
できますからね^^
ホメオパシーでは、
幼少期の過ごし方や
環境からできてしまったトラウマへ
アプローチする様々なレメディーが
ありますから★
またコロナみたいなのが
来るかもしれないし、
戦争に巻き込まれることも
あるかも?しれないけど、
やっぱり希望さえあれば
がんばる理由になるから、、、
人間ってね^^

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