魅力的な電子書籍と商品企画が同時進行でできました!

ふとっちょ女子カウンセラー
いずみはるかさんから
電子書籍作成したご感想を頂戴しました。

①以前は集客、経営に関してどのようなお悩みをおもちでしたか?

もともとカウンセリング業はしていましたが

ふとっちょ専門として2018年1月から本気ではじめました。


自分がほんとうにしたいことはこれだと
いままでの顧客を捨てて、ゼロからのスタートで
起動に乗せていくためにといろいろ考えている時期でした。

コンプレックスって人には簡単に言えない部分ですし、
相談したくても いきなり私のブログよんだだけで
話してみようは難しいよなぁと思っていたんです
私のペルソナさんは
ふとっちょ女子で、昔の私のようにオタクで漫画をよんでいる方々。
ですから漫画好きですし、
電子書籍なら、手軽に本を読むイメージで
受け入れやすいかなとおもいました!
一方通行でかいている「ブログ」より
手にとって、読んでいるうちに
あ〜そうそう、あるある!がきかっけで
「共感」してもらえるのではないかと!
お悩みのある女性に届けるためには
やりもしないで、や〜めた。や、
電子書籍なんて無理無理なんてじゃなくて
届ける努力をおしまずに
まず山本さんに相談してみよう!とおもいました。

電子書籍サポートを受けようと思ったのはなぜですか?

メルマガもやろうという時期だったし
自分のことを知ってほしいと思うものの
アメブロは知っている人や
読者登録している人しか
読みませんよね。
電子書籍はわたしにとって新しいツール
だとかんじました!
ただ、簡単には作れないと思いました。
文字入れとかどうするの?
とかいろいろ・・と
一度は自分でやってみようとおもったけど
これはやっぱりできないと思いました。
私は太っていることで人間関係にずっと不自由でした。
その経験から「わたしなんて幸せになれないのはあたり前」
の時期が長かったので
自分とおなじひとにもっと楽な生き方はある。
幸せになれるし、
体重だけで自分の可能性をあきらめるなんて
ちがうよ!本気出したら絶対変わるよ!
幸せになりたいならすぐでも変われる。
そんな想いを早くとどけたくて
まずは自分が広めるための行動を取らなければと
電子書籍作成を依頼しました。

実際に電子書籍作成スタートして何が大変でしたか?


電子書籍がそもそもわかってなかったことに
気づきました。
内容のこと、何を書けばいいのか?
どうやってまとめていくのかな?
最初はブログに書いて来たものを
書籍にまとめるくらいの
イメージだったのですが
山本さんとのやりとりで

いろんなことが明確になりました。

私が読者につたえたいこと・・
こんなことを気づいてほしかったんだ!とか
ぼんやりしてたところが鮮明に
わかるようになってきて
商品自体がとてもはっきりと明確なものになりました。
いままでブログなどでは
共感を呼ぶことばかり
耳障りのいい言葉を並べていただけで
山本さんとのやりとりのなかで
自分の考えが凝り固まっていき、
情熱とやる気で一直線だったのが
伝えるところと伝わるところが
違うことに気づけました。
電子書籍の構成にでてくる
キャラクターの客観的な言葉があることで
ものすごく読みやすくなり
いままで伝えたかったけど
自分では出てこなかった言葉がでてきました。
どうやったら伝わるのか?
はいろんな人が悩むことだとおもうのですが、
私も「伝えるための自分ルール」
はがあったのですが、
そうではないんだな。
独りよがりではダメなんだな
伝えたいからと行っても伝わるわけではないし
わたしがこうだからあなたこうだよね
じゃないんだ という視点が広がりました。

どんなサポートが一番良かったですか?

客観的に自分がしようと思っていることを
視覚化し、明確にできました。
山本さんからの
「それってこういうことですか?」
という質問にこたえるだけで
独りよがりできめつけていたことが
ほんとうは違うということが
わかったので
ブログの書き方もかわりました。
共感を得るためだけの記事をかいていたのが
ただの自己満足でした。
読者がしりたいのは
愛され女子になる方法だ!
体験談と共感ばっかりでもしかたない。
印象の上がり方や
実践的なノウハウも含め
サポートを受けながら
学ぶことができました。

ビジネスって個人的な感情でやってはいけませんね。

未来のお客さまなら
どう思うか?
相手の立場になって

もとめているものを
まず与えることが大事
そしてファン化していくことで
伝わるということがわかりました。

どんな方にオススメか?教えてください

やりたいことが漠然としている状態な人。

山本さんと作業している間に
やりたいこと、
伝えたいことがどんどん明確になり
マーケティングということが
わかるようになります。
うだうだしている間に
申し込んだ方がいいです(笑)
自分の商品が明確になりながら
電子書籍もできるのですから!
最初は
ただ電子書籍を作りたいというだけでしたが
完成してみると、電子書籍は「おまけ」についていくる
くらいのかんじで (笑)
山本さんと二人で作り上げるかんじで
どんどん自分の中の言葉や
想いが明確になり、
どんどん魅力的な商品になりました。
起業したてで、自信がない方には
(電子書籍)をつくりながら
(商品企画)を創造できてしまう
このサポートをオススメします!

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